謎が謎でなくなるとき・・・振動の神秘!


2018年6月


  ブラックホールの波動測定(6/5)



ウィキペディア   「ハッブル宇宙望遠鏡」   

ohbs.png

上のたくさんの銀河が集まっている画像は、ハッブル宇宙望遠鏡で撮影された地球から100億光年以上離れた超深宇宙です。
宇宙の振動は、波動測定では宇宙的振動といって特殊な振動として他の波動と分けています。
宇宙的振動という言葉は、他の測定結果にも使うことがありますが、はっきりと分けていることはこの振動は人間想念波動が無いということになります。
地球に存在するほとんどのものは、人間想念や人間想念波動に近いものがあります。
天体の表面にはいろいろな波動を感じますが、地表から離れた宇宙空間は次元が違うといった振動を感じます。

ハッブル宇宙望遠鏡で撮影された宇宙空間の画像に集中して、もし何らかの振動を感じられるならば、「意識のリラックス」や「瞑想の無」を知るきっかけになると思います。
宇宙空間の振動は、そのくらいすばらしいものです。
下記サイトに載っている、宇宙振動の中のブラックホールはどんな波動をしているのか、測定結果を説明したいと思います。

カラパイア
「天の川銀河の中心にある超大質量ブラックホールの周りの星の動きの10年間をタイムラプスした映像がすごい!」

カラパイア
「近づいた星に猛然と襲い掛かる、星を飲み込むブラックホールの観測に成功(米研究チーム)」

カラパイア
「まるで巨大生命体 “共食い”するブラックホール」



1bha.png   2bha.png   3bha.png   

動画上にあるブラックホールが存在するあたりを拡大して、波動測定してみました。
また、動画上にあるブラックホールから離れた宇宙空間の一部も拡大して測定しました。

測定結果です。
ブラックホールのある3種類の画像の測定結果をまとめてみますと、ブラックホールの波動の質、また、その周辺の宇宙空間の波動は3種類とも波動振動の質は一致しました。

ブラックホールの波動は、意識で感じるレベルではなく、体に感じる独特な波動があります。
分かりやすく表現すると、電磁波に似た感じの波動と言えば何となくイメージできるかもしれません。
この波動に集中していると、だんだん体が重くだるくなってきて、疲労感を覚えます。

また、この画像に写っているブラックホールから離れた宇宙空間の感じは、すべて宇宙振動でした。
波動測定から判断しますと、やはりブラックホールは存在することになります。