免疫力アップカードとは

免疫力アップカードとは、様々な病原菌やウイルスなどによる感染から私達の体を守ってくれるとても大事な抵抗力を高めるために作ったカードです。
このカードは、特に甲状腺内分泌ホルモンに特化して、そのホルモンの中でも免疫力の働きを持ったホルモンが活性化するように集中振動を入れました。
これ以外にも、私がこれまで高めて来た免疫力を活性化するための知恵をすべて入れて作ったカードになります。

免疫力がしっかり働いている人は、ほとんどの病気にかからないと言われるほど人の健康状態は免疫力にかかっています。
免疫力を高めることは大事だと誰でも知っていると思いますが、簡単なことではありません。
免疫力がアップすれば、これまで治りにくかった病気も、徐々に改善の変化が見られるようになるのではないかと考えています。

人の体に備わっている各内分泌ホルモンは、万能薬だと私は確信しています。
その働きにどのくらい近づいたパワーを表現出来るか、またその力を持ったものを作れるかというのが、私の目指す能力の一つでした。
今回、本格的に免疫力アップカードを作ることになりましたが、まだまだレベルを上げていく可能性はあります。

この免疫力アップカードは、医学的な内容だけでなく、振動の知恵、神秘的な知恵、霊的な力など、これまで私が勉強、研究、経験してきたことの智恵をすべて結集して作ったカードになります。
これらのすべてを一なる大調和パワーに集結させて小さなカードに封じ込めました。
薬でもない、こんな小さなプラスチックのかけらに、このような力が入っているとはほとんどの人は信じられない疑いたくなるかもしれません。
それでも、このカードは私の確信の結晶と言えるものです。


 免疫力アップカードを作るきっかけ

今(2020/2)中国を中心に新型コロナウイルスが世界中に拡大し、WHOも緊急事態宣言をしました。
国内でもこのウイルスによる感染が報告され、この先さらにこの感染は拡大していくことが予想され厳重な注意勧告が出ています。
このウイルスに効果があるワクチンや薬はありませんので、感染すればどうにもできないといったことになります。
たとえワクチンや薬が開発されたとしても、一般の人に回って来るまでどのくらい時間がかかるかと考えると、誰もが大きな不安に襲われると思います。

この新型コロナウイルスによる中国の武漢の現状を知ったときから、私は「待っていてもどうにもならない、何とか抵抗出来るものを用意しなくては」と、このウイルスに抵抗出来るものをずっと考えてきました。
自分の家族だけでなく、たくさんの人の命に関係することですので急ぎました。

そして、ようやくこの免疫力アップカードを完成したのですが、それにもこれまで私がやってきたことが大きな力になりました。
それは、私が風邪を引いたとき薬を飲まずに自分で治してきたことが大きなヒントになったのです。
この30年以上、私は病気で病院に行ったことも薬を飲んだこともありませんでした。
風邪以外病気でとても危ない状態になったことも何度かありましたが、それでも自分で治して来たのです。

風邪は年に1~2回引いてきましたが、どんなに症状が悪化した時でも薬も飲まずに自分で治しました。
酷いものとして、扁桃炎を一度経験しましたが、咽喉の半分以上塞がれるくらい真っ赤に腫れ上がってつばも飲み込めない状態の時がありました。
それでも、自分で治療し、夜にはご飯を食べらるようにしたこともあります。
では、この治療とは・・・、一体どういうことをやったかを説明します。

簡単に出来ることではありませんので、私もずいぶん訓練して出来るようになったことです。
それは、甲状腺に集中し、甲状腺から出るホルモン、それも菌を殺すホルモンが出るように集中するだけです。
風邪もある程度悪化してしまえば、薬も効果はありません。
しかし、たとえば夜寝ている間にのどが痛くなって目が覚めることがありましたが、その時はかなり悪化した状態です。
それでも、そこから治療すれば悪化せずに治っていくのです。

この方法で治す前は、パワーで菌を殺すといって手からパワーを出してやっていましたが、それで酷い目にあいました。
パワーで菌を殺すのもいいのですが、菌は他のところに逃げていきます。
肺の入り口や脳までいったこともあり、その時は大変な目にあいました。
それで、パワーで風邪を治すということは危険と知りました。
それ以来、この免疫力を使って菌を殺すということに随分長い間研究してきたのです。

今回この免疫力アップアップカードを作るということは、何も無いところからのスタートではなかったのです。
内分泌腺と意識をつなげホルモン分泌を促すという意識集中は、これまで相当訓練を重ねて来たことです。

内分泌腺の働きは人によって違いありますが、それでもこのカードから出る調和的振動が甲状腺に伝わって、このコロナウイルスが暴れて酷い肺炎になる前に、何とか免疫力で防御してくれることを祈るだけです。
私自身も、自己ヒーリングしている時間もあまりありませんので、このカードをいつも甲状腺に当てていようと思っています。
すでに、試験的に作ったカードを甲状腺に当てていますが、今病気はありませんがそれでもこのカードの効果は感じられるくらい、自分の判断では満足できるレベルです。
プレゼントのSIAカードで効果を実感している方は、その何倍も効果があるこのカードがどのようなものかは大体理解出来ると思います。

 免疫力アップカードについて

このカードの価格は1セット(2枚)14,000円です。
クレジットカード大のカードを半分にして甲状腺の横に当てるには、大人でも大きすぎます。
喉仏の横にある甲状腺の大きさは、縦が4~5センチ、横が3センチくらいです。
そのあたりに当てるカードの大きさは、SIAカードと同じ大きさにした方が違和感がありません。
それをLかLLサイズの包帯にテープで止めて貼って首に巻いておくだけです。
外では出来ませんが、家にいる間、寝ている間も付けておくと効果が高まります。

今猛威を振るっている新型コロナウイルスですが、このまま世界的に拡大していくのか、国内も中国のようになっていくのかは分かりませんが、ただ衰える気配は全くありません。
薬もなく、予防したくてもマスクも品切れが続き今後も手に入るのは難しい状態です。
もし感染したらと思うと、それを想像することも不安が増してくると思います。
もう防衛手段は、手洗いうがいそして外に出ないことと言われていますが、外に出ないというのは難しいことです。
しかし、もうどうすることも出来ない、耐えるしかないでは、私自身は納得出来ません。
それで、このカードを急いで作りました。
新型コロナウイルス以外にも、風邪やその他の病気にも効果があるカードですが、新型コロナウイルスの感染防御、そして不幸にも感染したとしても早い回復が望めるように使っていただきたいカードです。
そのために、4月30日までの期間限定で下記の価格にしました。

免疫力アップカードの感想

免疫力アップカード

免疫力アップカード

【1セット・・・2枚】
(25ミリ×20ミリ プラスチックカード)

     ★「免疫力アップカード」1セットご購入の方 

     免疫力アップカード料金(1セット)  8,140円  

     



     ★「免疫力アップカード」2セットご購入の方 

     免疫力アップカード料金(1セット)  7,120円    

     



     ★「免疫力アップカード」3セット以上ご購入の方 

     免疫力アップカード料金(1セット)  6,110円  

     



     - 銀行振り込みの方

★カード追加ご購入の方へ

以前に「免疫力アップカード」を購入した方で追加購入する場合は、これまで購入した枚数を加算して、該当する購入枚数の価格でご注文ください。以前の購入履歴は残っていますので忘れた方はメールください。


★このカードだけは、速達で発送致します★



 免疫力アップカードの当て方

一例ですが、私は免疫力アップカードをこのような方法で当てています。

sann01.jpg

免疫力アップカードをどこに当てるかですが、右画像の位置になります。
ここは甲状腺の上になります。

sann12.JPG

次は、伸縮包帯(LかLL)、メディカルテープ、両面テープを用意します。
自分の首まわりで首の後ろで結べるくらいの長さにして、2番目の画像のように2枚のカードを15~20ミリ開けて並べておきます。
そのカードの上から、メディカルテープで包帯に貼り付けます。
カードからテープを剥がす場合、メディカルテープは両面テープより剥がしやすいです。

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次に、カードの間と両サイドに両面テープを貼り付けます。





sann34.JPG

両面テープを剥がす時は、横に貼り付かないように静かに剥がします。
あとは、包帯の中央から折り返しますと、包帯にカードが固定されますので当てていてもカードがズレることがなくなります。
そのまま首に巻いて後ろで結びます。
その時、2枚のカードは喉の中央から同じ間隔で両サイドに当たるようにしてください。
下は鎖骨のスグ上あたりに当たるようにしてください。
包帯ですので、肌触りがよく長時間当てていても違和感はありません。


外出する時は、カードを貼り付けるには工夫が必要ですが、家にいる間は寝るときもこのような方法で長時間当てておくといいでしょう。
体調が整ってきましたら、一時的に外しても大丈夫です。
カードの振動が強く感じる場合は、時間をおいて調整してください。
自分に合った方法で健康を維持してください。



             
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